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「好きなこと」だけして

生きていく。

心屋仁之助さんの本を、読んだ。

 

ガマンが人生を閉じ込める。

やりたくないことを

やめることから、始めよう!

 

ガマンして生きている人にとっては、

夢のような話の、本である。

 

心屋仁之助さんの体験から、

夢のような話が、現実になると知る。

 

心屋仁之助さんの、体験

心屋仁之助さんの、サラリーマン時代。

 

ガマンして、頑張って、働いた。

 

頑張って働けば、報われて、

好きなことができるように

なると思っていた。

 

実際は、どうであったか?

 

報われた部分もあった。

 

だが、評価に、不満を持った。

仕事を休むことが、できなかった。

人間関係を、壊してしまった。

 

頑張って、働いているのに、

お金がないと、いつも思っていた。

 

そこで、頑張るのを、やめた。

 

その結果・・・。

したいこと、好きなことを

今は、全部している。

 

お金も、入ってくる。

 

自分の中の、罪悪感

例えば・・・。

休みをとって、南の島に、

旅行したい。

 

南の島
南の島

 

上司に言ったら、怒られそう。

嫌われてしまう。

 

会社にいることが、できなくなるのでは。

休むと、迷惑をかけるのでは。

自分の中で、罪悪感を感じる。

 

本当は、休んで、旅行したい。

 

やりたいこと、好きなことが、できない。

自分を責めてしまう。

 

上司に言われたことが、嫌味に

聞こえてしまう。

本当は、嫌味ではなくて、

自分の中で、嫌味と感じている。

 

上司がいなくならなければ、

休みをとって、旅行することが

できないと、思い込んでしまう。

 

自分の中の、罪悪感を消す

自分の中の、罪悪感を消してみる。

 

上司に、

「南の島に旅行するから

休む。」と申し出る。

 

旅行している間に、上司に

人事異動が出て、いなくなる。

 

こんなミラクルが、起きた例が

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たくさんある。

 

罪悪感を捨てて、

好きなことをして

生きていこう。

 

南の島
南の島

 

好きなことをしても、罰は当たらない

心屋仁之助さん。

南の島で、やりたいことを

全部した。

 

  • 海辺でゴロゴロ。
  • 音楽のDVDを見る。
  • ギターを弾く。
  • ご馳走を食べる。

 

日本に帰国したら、どうなっていたか。

本が、どんどん売れていた。

重版することになった。

 

好きなことをする。

自分らしく生きている。

 

自由に生きている人を

妬む人がいるかもしれない。

 

妬む人は、好きなことを

していない人である。

 

自分を妬んで、批判する人からは、

遠ざかるのが、よい。

戦わない。

 

好きなことをしている自分を、

応援する人は、集まってくるから、

大丈夫。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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