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妖精を呼ぶ本、

姫乃宮亜美さんの著書を読んだ。

 

「K」さんが、

「読むだけで見えない世界とつながる本」で

この本のことを書いていた。

 

「K」さんがこの本を、本屋さんで、

手にとってページを

開いてみたら、たくさんの妖精さんが、

周りを取り囲んでいたと。

 

私には、妖精さんが、見えなかった。

残念!

 

見える人には見えるのかもしれない。

 

この本を読んでいると、心が優しくなる気がする。

 

始めの言葉がそれを物語っているのかもしれない。

 

どこにでもいる、妖精さん

優しく美しいツキを呼ぶ妖精たち

素敵な魔法が起こりはじめる!

 

どんなものにも妖精さんがいる。

そのことを、この本で知ってから、物をより

大切に扱わなければいけないと思い始めた。

 

花々にも、妖精さんがいる。

いい香りを、私たちに届けてくれるのは、

妖精さんのおかげである。

 

そう思って、咲き始めた花々を見ていると、

あちこちに妖精さんがいるようである。

 

桜のつぼみ、つくし、梅の花、野草にも。

 

これからは、花がたくさん咲き始め

街を彩り豊かにしてくれる。

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あちらこちらに妖精さんたちが舞うであろう。

 

妖精さん
妖精さん

 

妖精さんは、エーテル質で、霊的な物質であるから

半透明で、光り輝く存在であるようである。

 

きらきら眩しい場所を発見したら、

そこにいることは、間違いない。

 

妖精さんの種類も細かく書かれている。

 

また、部屋に呼ぶ方法も書かれているので

招きたい方は必見の本である。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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