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必ずものになる話すための英文法STEP4初級編Ⅱ、

市橋敬三の本である。

 

音読80回のすすめ

各項目の例文を1つ、

印がついている。

その英文を自然なスピードで

80回、音読する。

 

長時間行おうと思わずに、

日常にあるスキマ時間、

例えば、朝食前の5分間など、

少しの時間で行う。

 

口をきちんと開いて、

場面を想定して、発音する。

 

私も1文、どのくらいの時間がかかるか、

実行してみた。

Let’s eat something. 何か食べましょう。

 

2分かからない程度であった。

 

口が英語に慣れてきて、

自然な感じになってくる。

 

STEP4は、初級編とはいっても、内容は濃い。

 

Something, anything, somebody, anybody,

nobody, somewhere, anywhere。

 

使うことが難しい状態を表す文、

  • 比較級
  • 最上級
  • 現在完了
  • 現在分詞
  • 名詞節
  • 副詞節
  • 名詞を修飾する関係形容詞

など。

 

57の文法事項の項目があり、

1つ目の英文を暗記すればよい。

 

この本で、57英文を暗記することになる。

 

1つ暗記すれば、その文法事項が

身についたと考える。

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英語を勉強する。
英語を勉強する。

 

最後の「解説編」では、

本編で書ききれない文法事項が

詳しく書かれている。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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