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ザーズ(ZAZ)さん。

フランスの女性歌手で、

ハスキーボイスが魅力である。

 

パリ
パリ

 

先日、日本テレビで放送されている、

「スッキリ」で、たまたま拝見した。

 

「オーシャンゼリゼー。」と歌っていた。

 

歌を聞き終えた、司会の加藤浩次さんが

「いつもと違った魅力ですね。」と

いうようなことを言っていた気がする。

 

今までに聴いた、「シャンゼリゼ」とは違い、

若々しくて、もっと躍動感があった。

 

「オー」は、OH!ではなく、場所を表す「aux」であると

NHKラジオの「まいにちフランス語」で聞いた。

 

なぜ、若いザーズさんが、

昔の歌を歌っているのだろう?

 

1月28日に、ルーツに戻った

カヴァーアルバムが出るという。

 

だから、古き良き歌を聴くことができたのである。

スペシャルサイトを見ると、何本か

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You tubeでのプロモーションビデオがある。

 

「いつものパリ」は若々しくて、かわいらしい。

 

字幕が英語であるが、フランス語で歌っているので

両方を学ぶことができる。

 

全てを聞き取れるわけではないが、

楽しむことはできる。

 

アメリカやイギリスの洋楽に比べると

なじみはうすいかもしれないが、

フランス語の歌も良い心地になれる。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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