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光とつながって生きる、

姫乃宮亜美さんの本を読んだ。

 

光とつながって生きるとは?

光とつながること。

あなたの中の”聖なる部分”と

つながるということです。

エネルギーを取り戻すことができる。

 

1986年、姫乃宮亜美さんは、

光とつながる生き方に出逢う。

 

聖母
聖母

 

美しく、お母さんのような

ぬくもり。

「聖母意識」と呼ぶようになりました。

 

聖母意識が教えてくれたこと

私たち本来の姿。

  • 心をあたたかくする。
  • 幸せでいる。

 

姫乃宮亜美さんは、優しく生きる

方法を知った。

 

自分の中にある、光を大事にする。

周りにも、優しさが広がる。

 

苦しみの意味

心が苦しい時。

あなたのほしい世界は、この方向、

この行動ではないのですよ。

と、教えてくれている。

 

私たちの魂の中にある幸せ。

苦しみは、幸せとは、合っていないと

いうサインである。

 

あなたは今、ここから変われるのです。

 

見方を変える

苦しくなったら、見方を変えること。

光がある方向へ、優しい方向へ変えてみる。

  • 素敵になる。
  • あたたかい人になる。

流れるエネルギーが変わる。

新しい人生が来る。

苦しみは、なくなっていく。

 

魂の美しさ

私たちの中にある魂は美しい。

 

幸せになること。

  • リラックスする。
  • 居心地よくいる。

「本当の自分に戻る」ということです。

 

本当の自分

本当の自分。

 

理屈ではわからなくても、自然に

感じる力を、私たちは持っている。

 

姫乃宮亜美さんと、話をした人。

何かを感じて、涙を流す。

 

姫乃宮亜美さんは、魂の光の美しさを

引き出す、お手伝いをしている。

 

生きていく中で、

  • 嫌われないように、頑張る
  • 評価されようとする

など、心に鎧を着てしまう。

魂の中の、優しい光が隠れてしまう。

 

魂の中の光と、同じ波動に気がつく。

自然治癒力が出る。

癒やされる。

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安堵感があり、幸せを感じる。

涙を流す。

 

光は分け御霊

私たちの中で輝くこのあたたかい

「光」は、大宇宙の分け御霊(みたま)と

いわれています。

 

優しくて、大きな神様が、私たちに、

光を分けて下さった。

 

光 = あたたかい心

内なる神性といい、「大いなる自己」、

ハイヤーセルフと呼ばれています。

 

光 = 本当の私たちの姿

 

光は、優しく、汚れない。

純粋である。

 

光

 

心が汚れたと感じてしまうのは?

  • 心が汚れた。
  • 心が曇った。

と感じる場面。

 

人を傷つけたり、愛のないことを

言ってしまった。

光を覆っている部分が、汚れて、くもる。

心があたたかくなる方向へ、動くと・・・。

光が出る。

 

光が出ると、人生は面白いように

ステキな展開を始めてゆくのです。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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