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天、斎藤一人さん、柴村恵美子さんの

著書を読んだ。

 

人が、喜び、感動と共に

生きている時。

天とつながっている。

 

もし、闇夜のような暗い中で

生きていると感じたとしても・・・。

天はあなたと共にあります。

 

ひらめき

人は、五感を使い、生きている。

 

第六感は、あの世の感覚である。

 

あの世は、この世と違い、

念で生きる。

念じて、会いたい人に会えて、

行きたい所へ、行くことができる。

 

ひらめきは天からのプレゼントです。

 

あの世から、この世に来るときに、

神様と約束したこと。

  1. 明るく生きる。
  2. 人に親切にすること。

天とつながることができる。

 

この世
この世

 

ひらめきから、物事はうまくいく。

 

ひらめきは、「四方よし」という

考え方に基づく。

 

四方とは・・・。

  • 自分
  • 相手
  • 世間
  • 神様

 

天から来るひらめきは、

幸せになるための、情報である。

 

天

 

好きな事をする

この地球に、楽しく修行するために

来た私たち。

 

天がくれたもの。

  • 時間
  • 空間

 

この中で好きなことをやってごらん。

体験してごらん。と天は言っています。

 

この世で、できる

  • 体験
  • 創る
  • 遊ぶ

ことをする。

魂の成長に、つながる。

 

この世は、天と違い、

念じるだけでは、できない。

 

この地球こそが行動の星。

 

天とつながっていると

わかると、より生きやすくなる。

 

神様がくれたもの

神様がくれたもの。

「欲」である。

 

「欲」がある。

  • 行動する。
  • 努力をする。

 

神様は正しく欲を使いなさいと

言っています。

 

「自己重要感」という欲

大切な人と、思われたいこと。

ほめられたい。

奉仕になる。

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自分だけの、重要感ではない。

 

相手の自己重要感も、大切である。

ほめること。

巡り巡って、自分に戻ってくる。

自分がほめられる。

 

「群居衝動」という欲

「一人になりたくない」という欲のこと。

 

仲間と楽しくやるための行なのです。

 

一人にならないようにするには、

人から、愛されること。

 

愛されることに、必要なこと。

自分から、愛する。

他人から、愛されるようになる。

 

「好奇心」という欲

好奇心があると、何かに挑戦しようとする。

 

斎藤一人さんは、飽き性である。

いろいろな新しい事をする。

 

自分にとって、向かないものは、

我慢しない。

 

向かないと気がついたら、

新しい事に挑戦した方が、

成功しやすい。

 

悩みも、愛

悩む。

神様に、お願いしてみる。

解決しない。

 

「神様はいない。」と思うかもしれない。

 

神様
神様

 

柴村恵美子さんも、悩んだ時期があった。

「人のせいにしている。」と気がつく。

 

この悩みは自分がここからなにかを

学べという神様からの合図なんだと

いうことに気づいた

悩みが、解決した。

神様はいると、気がついた。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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