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運、LUCK、

斎藤一人さん、柴村恵美子さんの

著書を読んだ。

 

人が「運が良かった。」と言った時

人が「運が良かった。」と言った時。

この言葉を、鵜呑みにしないほうがいい。

 

”運がいい”というのは、努力した人間が

謙虚になって言う言葉なんだよね。

 

「私はこれだけ努力したから、成功した。」

などと、成功した人が言ったら、嫌みになる。

 

「みなさんのおかげです」

この言葉も、謙虚さから出ること。

 

例:サラリーマンの場合

サラリーマンは、

  • 上司を満足させる
  • 同僚に愛される

努力をしてみる。

運は、その後で、ついてくる。

 

好きなこと = 「努力」ではない

斎藤一人さんも、努力した。

実際は、努力したと思っていない。

 

サッカーが好きな人が、

1日中、サッカーの練習をするのと同じ。

 

本当に運のいい人って、努力をしても、

努力と思ってないの。

 

遊ぶようにしているから、うまくいく。

 

楽しくて、楽しくて、しかたがない。

威張ることもしない。

神様が、味方する。

 

神様
神様

会う人が、得をするように、行動する

運が、ついてくる方法。

会う人が、得をするように

行動すること。

 

サラリーマンの場合

会社に、得をしてもらうような

仕事をする。

会社に、「素晴らしい社員を

雇った。」と言われる。

 

お店の場合

お客さんに、得をしてもらうようにする。

「このお店、なくなって欲しくない。」と

お客さんに言われる。

 

感じの良いお店にする方法。

お客さんをほめる。

 

わざわざそのお店に行くのには

何か理由があるんです。

 

「あなたがいてくれてよかった。」と

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言われる人。

神様の役に、立っている。

 

「運をください。」と言わないこと

「運をください。」と神様に

お願いすると、運が来ない。

 

ください = ないと同じと

思われる。

 

「運がないこと」になり、ますます

運がなくなる。

 

「運がいい。」と言い、努力をする。

「運がいい。」波動が出る。

神様は、運がいいことを、与えて下さる。

 

「運がいい。」の段階とは?

「運がいい。」には、段階がある。

 

努力して、「運がいい。」と言う。

努力をしていることを忘れて、

「運がいい。」と言う。

さらに、「楽しかった。」と言う。

 

楽しくなると、天が味方になる。

 

斎藤一人さんの場合

仕事が好き。

一生懸命にした。

出版社から、成功について

本を書くように、言われた。

有名になる。

 

神様は、自分が、持っている

ものをくれる。

 

なぜかって言うと

出した波動が返ってくるから。

 

まず、自分が幸せになって、

豊かだという、考え方が、大切である。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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