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「普通」をやめる勇気、成功を引き寄せる

5つのステップ、リズ山崎さんの本を読んだ。

 

普通とは何か?

 

自分の中にある、縛られているもの。

  • 習慣などの「枠」
  • 多数派であるもの
  • 一般的といわれるもの

など。

 

今まで経験してきたことから、

「普通」という考えが、

知らないうちに、身についている。

 

「普通」から、抜けて、

自分がしたいことをして、

今までの自分から、伸びること。

持っている才能を、生かすことができる。

 

真面目に気楽をたす

物事を、

  • 真面目に
  • きちんと

すること。

悪くない。

 

真面目すぎると、何かが起きた時、

引きずってしまうことがある。

 

だから・・・。

「ま、いいか」と適当にアバウトに流す。

 

相手から、気に障るようなことを

言われても、

  • そんなことないで〜す。
  • まいった〜。

と、軽く流す。

 

こちらが、物足りない反応をすると、

相手が、反応しづらくなる。

 

気楽にいく。

 

気楽とは・・・。

① 心配や苦労がなく、のんびりとしていられること。

(中略)

② 物事にこだわらないで、のんきなさま。

(デジタル大辞泉より。)

 

緩く生きていくと、人生が変わる。

 

気楽にいこう
気楽にいこう

 

いい人すぎないこと

他人に対して、いい人すぎると

疲れてしまう。

 

親切にしすぎた結果。

  • 「当たり前」と、受け止められる。
  • 「余計なお世話」と、うるさがられる。

後悔して、傷つく。

 

そんな目に、合わないために、

  • 自分が7。
  • 他人は3。

の割合で、自分、他人と接する。

いい人を、やめてみる。

自分に費やすエネルギー、時間が増える

自分の幸せ、夢へと近づくことができる。

 

重大に考えない

  • 縛られる
  • とらわれる
  • 自由がない
  • 悩む

そのことを、重大だと考える。

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自分を信じて、自由に人生を歩む秘訣は

「重大性を下げること」です。

 

苦しいとき、

「なぜ、そのことを、

重大だと考えているのか?」

と、冷静になる。

 

  • 愛されたかったのだ。
  • 認められたかったのだ。

などと、わかる。

 

わかったことを、手放して、

気楽を選んでみる。

 

気楽にゆるく
気楽にゆるく

 

時間を短縮して、望みが叶う

時間がぎゅっと短縮して、

望みが叶う方法は、

望みが叶った自分になること。

 

すでに、そうなったように、振る舞う。

 

「振る舞うことに疲れる。」

と言う人がいる。

 

私たちは、普段から、いろいろなことに

エネルギーを使っている。

振る舞うことも、同じようにしてみる。

習慣になれば、こっちのもの!

 

なりたい自分になっている。

 

絶対になることができる

  • 望む。
  • 目的を持つ。

絶対そうなるようにできています。

 

意識して、目覚める。

 

いらないもの

  • 抵抗力
  • 信じないこと
  • 強さ
  • 弱さ
  • 崩れること

 

自分で、望みや目的を手放さない限り、

自分で決めたことは、叶うようになっている。

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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